印鑑の賢い持ち運び方

印鑑ケースイメージ

外出先で印鑑を使うとき、印鑑があまりにも小さいのでカバンの中で行方不明になってしまうことがあるんです。
携帯電話と違っていつも持ち歩いているものではないし、カバンの内ポケットにもハンコ用のポケットはなかなかありません。

だからいつも行方不明になって、結局はカバンをひっくり返して必死になって探します。
ひどい時だと「あれ?確かにカバンに入れたはずなんだけど、もしや家に忘れてきてしまったか?」と焦って不安になります。

この時の気持ちのパニックと言ったら、冷や汗が出る思いです。
洋服のポケットに入れるという方法もあります。しかしうっかり者の私には非常に危険です。帰宅後に取り出すのを忘れて、そのまま洗濯してしまう可能性が大いにあります。

仕事ではんこを持ち歩く人々は一体どうやってカバンに入れているんでしょうか。
私の周りにはそういうお仕事をしている人がいないので、いまだに謎です。

印鑑なので、失くすわけにもいかないし、厳重に梱包とかケースに施錠とかを行なって持ち歩いているのでしょうか。勝手に想像しちゃってますけど。
印鑑ケース自体が印鑑のサイズに合わせて作られているので、大きい印鑑ケースがあればいいのに、とよく思います。
でもカバンに入れるから、邪魔でしょうか。

よく巾着に入れたりしている人を銀行などで見かけますね。
それもいい案なのですが、私は化粧品などのメイク用品を巾着に入れて持ち歩いているので、巾着は増やしたくないのです。困ったものですね。
そう悩み続けてかれこれ八年は経過してしまいました。

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大切な印鑑を破損やひび割れから守るために、はんこの持ち歩きには印鑑ケースが必須です。

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